南の太陽グループ内で様々な事業所がありますが、それぞれの連携について教えてください。
ゆきの先生
敬老感謝の日に園児と利用者さんが関われるように連携を取ることがあります。
たけださん
毎朝の朝礼で各事業所のリーダーが集合し、細かい部分まで情報を共有できていると感じます。
まみ先生
かわぐちさん
毎朝の朝礼で各事業所のリーダーが集合し、細かい部分まで情報を共有できていると感じます。
おおがさん
報告、連絡、相談(ホウレンソウ)大事にしています。
かみむらさん
介護、医療福祉(保育園、地域包括)など様々な事業がありそれぞれ専門性を活かし連携することで充実したケアの提供が行えること。
南の太陽グループならではの強みや推しポイントは何だと考えますか?
南の太陽グループ内での連携によって利用者様やご家族様に喜ばれたこと等を教えてください。
ゆきの先生
介護施設も保育所も複数あるため、希望した施設に入れなくても同じグループを紹介できたことです。
たけださん
様々な事業所があるので、利用者様の介護度や状況に応じて、その方にあったサービスが提供できる点で喜んでいただけています。
まみ先生
かわぐちさん
以前の部署は小規模多機能ホーム南の空でした。
異動後、南の空のご利用者様が医療ニーズが高まり南の花を利用することになった際、「ご家族様から安心できます。よろしく頼むね」とお声をかけていただいたことがあり、グループならではの安心感を提供できたと感じました。
おおがさん
季節に応じた戸外歩行がご家族様からも喜ばれます。
利用者様がとても笑顔になっておられます。
かみむらさん
事業所の異動の可能性や、職員自身が異動の希望があった場合について教えてください。
ゆきの先生
同じグループ内で様々な経験ができるため、異動自体はとても良い機会であると思います。
たけださん
まみ先生
かわぐちさん
南の空から南の花への異動の際、正直、南の空のスタッフ、ご利用者様と共に過ごせなくなるのは辛かったです。
でも、会社にとって必要な人事異動ならと気持ちを切り替えることができました。
職員自身の異動希望については、何か問題やフラストレーションを抱えているのか、キャリアアップのためなのか、希望の背景を知り動く必要があると思います。
おおがさん
各事業所、お互いが連携をとれるように学べると思います。
かみむらさん
事業所間の連携がある為希望に対して相談、異動が他の事業所より行いやすいです。
南の太陽グループでは勤続年数が長い職員が多いと思いますがなぜでしょうか?
職員が多い南の太陽グループですが、他の事業所の職員との交流はありますか?どんな風に交流していますか?
ゆきの先生
たけださん
季節に応じてイベントがあり、他事業所と協力しながら、みんなで楽しめるよう盛り上げています♪
まみ先生
会議で話し合い、日時などを決めて毎年交流会をしています!
かわぐちさん
忘年会等。会社主催のイベントや朝礼。
朝礼や電話対応等、明るく挨拶することを心がけています。
おおがさん
最初の挨拶を大事にし、コミュニケーションを図ることを心がけています。
かみむらさん
事業所を通じた研修会への参加、親睦会などの交流があります。
最後に、南の太陽グループの経営理念である「 太陽のように社会に貢献し続ける企業をめざす」についてどのように体現していくか、ご自身のビジョンや考えを教えてください。
ゆきの先生
保護者の方が安心して子どもを預け、働きやすい環境を作ること。
そして子どもたちには毎日「楽しい!」と思ってもらえるような明るい保育をしていきたいと考えています。
たけださん
優しい心を忘れずに、選んでもらえる施設を目指したい
まみ先生
日頃から、仕事に向き合い改革を起こせるよう色々な事にチャレンジしていこうと思っている。
かわぐちさん
職員それぞれが知識や経験を活かし、利用者様が笑顔で穏やかに過ごせるようお手伝いさせていただくことがご家族様の笑顔・安心につながると思っています。近隣住民の方々が気軽に立ち寄れる交流の場として、また、災害時の避難場として施設をお気軽に利用してもらえたらと思っています。
おおがさん
スキルアップ、チーム連携を大事に利用者様に寄り添い安心して過ごせる場所にしたいです。
かみむらさん
研修会への参加や、地域のイベントに参加し、看護小規模多機能ホームのことを地域の皆様に知って頂くこと。
困っているご家族様の希望に添えるように寄り添っていきたいと思います。
採用情報
Recruit
南の太陽では、子どもたちの健康と安心を守り、高齢者の満ち足りた暮らしを支え、地域を照らす仲間を募集しています。
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